N.S.NGC3242 木星状星雲 うみへび座 2s露光と10s露光で比較
SE200NCR SV405CC ノーフィルター -20℃に冷却 gain500 2秒×95=3分10秒(良像40%使用) gain350 10秒×337=56分10秒 PHD2でオートガイド 10秒はDSSでスタック。2秒はAS!4でスタック。Sirilで色調補正、レベル補正。 木星状星雲を異なる露出時間で撮り比べてみました。2秒でスタックした方がラッキーイメージの効果が出て中心星の分離や両端のくびれの描出が良いです。視直径が40秒×35秒とかなり小さく、元画像を見るともう少し拡大して撮影してみたくなります。












