薄明が進み銀河もコントラストを徐々に失いますが、蒼天の中消失寸前の姿にも惹かれます。 反対に山はシルエットからディテールを表すようになり、星景的にも面白く好きな時間です。 日本最北端以上の高緯度なので、かなり低空まで開けていないと銀河中心部は見づらいです。