IKT2SUN 2026-08-20
天気が悪いので8/20に撮影したプロミネンスを約25分間の経時変化の組写真で再掲載します。細部が捉えられるタイプでこの規模のプロミネンスは、年に数回程度しか出会えません。1970~80年代にイギリスで作られた口径30cmカセグレン望遠鏡(当時はかなり高価)の主鏡が-、40~50年後に日本で太陽の撮影に使われているというのも感慨深いです。
#138832
2026年8月20日 7時24分50秒
千葉県
6300mm
SharpCap 4.0 / AutoStakkert / ImPPG / gimp


