Location:
渡部潤一 編著
身近な月に今も未解明な謎が多数あることがよくわかる。月を見るのが楽しくなる本。
詳細を見る
リチャード・ハモンド 著/岡田好惠 訳
真の科学者が描いた真の科学書。視点が実におもしろく、謎がずばりとわかるはずだ。
フレッド・アダムズ、グレッグ・ラフリン 著/竹内 薫 訳
かつて想像不可能だった10の100乗年後の宇宙像を、現代科学の視点で描いた驚愕の本。
マーカス・チャウン 著/糸川 洋 訳
タイトルの意味を必ず認識できる本。自然哲学を学ぶ人は、まずこの本を読め!
サイモン・シン 著/青木 薫 訳
ガモフからこれまでのドキュメンタリー的科学史。本書で発掘された事実は数知れない。
マイケル・D・レモニック 著/木幡赳士 訳
ビッグバン宇宙論を知るには、本書が一番!とおすすめしたい。
アラン・チャップマン 著/角田玉青・日本ハーシェル協会 共訳
アマチュアが天文学を大躍進させたことは、本書を読むと身にしみて理解できる。
ケン・オールダー 著/吉田三知世 訳
ドラマではないドラマ。激動の革命を背景に、科学者が行った決死の事業を辿る。
永田信一 著
感想文が書けるような本ではないが、レンズに関する数少ない普及書。好学者向け。
ジョーン・ヴァーニカス 著/白崎修一 訳
NASAで指導した権威が語る宇宙医学の実際。メタボや高齢化にも貴重な知識になる。
ページの先頭へ
前へ
天文書評 読書週間 トップ に戻る
「宇宙兄弟」最終回 / 新月のペルセ群極大を見る・撮る / 変わる「惑星」の定義 / 星空の下で深呼吸する天文台浴 / TAMRON 12-20mm F2.8 / ほか
天体観察・撮影用モバイルアプリ。高精度な計算とリッチな星図表示をスマートフォンで「いつでもどこでも、ステラナビゲータ」
美しい描画、豊富な天体データ、オリジナル番組エディタなど「星空ひろがる 楽しさひろげる」天文シミュレーション
純国産のオールインワン天体撮影ソフトがパワーアップ。ライブスタックやオートフォーカスなど新機能も搭載
天体画像に埋もれた微細な情報を最大限に引き出し、不要なノイズは徹底的に除去して美しい天体写真に仕上げる
天文現象から最新ニュースまで、スマホをかざすと話題がうかぶ。不思議がいっぱいの星空を楽しもう
天体写真撮影や画像処理、アストロアーツのソフトウェアの使いこなし方法などをオンラインで解説
ウランバートルから西へ250km以上離れたゲルに連泊。光害のない場所で抜群の星空を楽しめます
月、惑星、彗星、星雲・星団、天の川、星景、…
PCソフトで撮影&処理。明るい場所でもできる星雲・星団撮影を初歩から解説
CMOSカメラで動画撮影、ステライメージで画像処理
旧暦七月七日にあたる日で、今年は8月19日。星に願いを
夏の大三角、天の川、流星群、星空撮影。初級者向けの観察ガイド
金星(夕方〜宵)、火星(未明〜明け方)、土星(宵〜明け方)/15日:金星が東方最大離角/16日夕方〜宵:細い月と金星が接近/19日:伝統的七夕
「星空ガイド」や「特集一覧」もご覧ください