AstroArts Topics

2026年9月14日 細い月と金星が大接近

2026/09/07
2026年9月14日の夕方、西南西の低空で細い月と金星が大接近する。

2026年9月9日 細い月と木星が大接近

2026/09/02
2026年9月9日の未明から明け方、東北東から東の低空で細い月と木星が大接近する。

2026年9月7日 細い月と火星が接近

2026/08/31
2026年9月7日の未明から明け方、東北東から東の空で細い月と火星が接近する。

【特集】中秋の名月(2026年9月25日)

2026/08/25
秋といえばお月見。2026年の中秋の名月の日(十五夜)は9月25日です。日付の上では満月の2日前ですが、見た目はほぼ満月です。澄んだ夜空に浮かぶ真ん丸い名月を眺めて楽しみましょう。

2026年8月16日 細い月と金星が接近

2026/08/06
2026年8月16日の夕方から宵、西南西の低空で細い月と金星が接近する。

2026年8月12日 細い月と水星、木星が接近

2026/08/04
2026年8月12日の明け方、東北東の低空で細い月と水星、木星が接近する。

2026年7月17日 細い月と金星が接近

2026/07/10
2026年7月17日の夕方から宵、西の低空で細い月と金星が接近する。

2026年6月17日 細い月と木星が接近、金星が並ぶ

2026/06/10
2026年6月17日の夕方から宵、西北西の低空で細い月と木星が接近し、細い月と金星が並ぶ。

2026年6月13日 細い月と火星が接近

2026/06/05
2026年6月13日の未明から明け方、東北東の低空で細い月と火星が接近する。

2026年5月23日 レグルス食

2026/05/15
2026年5月23日の14時30分ごろから15時30分ごろ、月がしし座の1等星レグルスを隠す恒星食が起こり、関東・北陸以南の地域で見られる。

星空案内 毎月の天文現象や星座を解説

2026年5月20日 細い月と木星が接近

2026/05/13
2026年5月20日の夕方から深夜、西から西北西の低空で細い月と木星が接近する。

2026年5月19日 細い月と金星が接近

2026/05/12
2026年5月19日の夕方から宵、西北西の低空で細い月と金星が接近する。

2026年5月14日 細い月と土星が接近

2026/05/07
2026年5月14日の未明から明け方、東の低空で細い月と土星が接近する。

星ナビ6月号は「アルテミスIIが月へ」と「はじまりの倉敷天文台」

2026/04/28
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2026年6月号は5月2日(土)発売です。特集は半世紀ぶりに人類が月へ向かった「アルテミスII」プロジェクト。今号からスタートの日本での公開天文台・創設100年特集、第一弾は「はじまりの倉敷天文台」です。

従来の推定より月マントルが鉄に富んでいる可能性

2026/04/24
原初の月を模した条件下で測定した月マントルの主要鉱物の弾性波速度から、月の上部マントルが従来の推定より鉄を多く含む可能性が高いことがわかった。月の進化の手がかりとなる成果だ。

2026年4月19日 細い月と金星が接近

2026/04/10
2026年4月19日の夕方から宵、西北西の低空で細い月と金星が接近する。

2026年4月16日 細い月と水星、火星が接近

2026/04/09
2026年4月16日の明け方、東の低空で細い月と水星、火星が接近する。

星ナビ5月号は「岡山188cm望遠鏡貸切ナイト」と「CP+2026レポート」

2026/04/02
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2026年5月号は4月3日(金)発売です。特集は憧れの望遠鏡を貸し切って深宇宙を見る「岡山188cm望遠鏡貸切ナイト」。過去最大149団体が出展した「CP+2026」誌上レポートで天文機材の最新トレンドはバッチリです。

2026年3月26日 月と木星が接近

2026/03/19
2026年3月26日の夕方から27日の未明、月と木星が接近する。

2026年3月20日 細い月と金星が接近

2026/03/12
2026年3月20日の夕方、西の低空で細い月と金星が接近する。